友達と富士急ハイランドへ

中学校の頃に混みすぎてて何にも乗れなかったジェットコースター

いつか乗ってみたいという気持ちがあった。

いつか必ず

東京のどこかで待ち合わせてレンタカーに乗って一般道を長い時間運転してた

前座席の二人が仲良く話していた 俺の友達であるI君とK君が。

なんか聞いてると会社のことから 恋人のことから 

後部座席で乗車している俺井上は この二人話長いし 仲いいななんて思って

車ってコミュニティが分かれるんだよなーなんて思いながらスマホのアプリをしながら聞いてた

なんかもう気にする必要ないなーなんて思いながら眠った。。

しかし眠れない もともと眠れない体質なのだ。 もともと眠れない体質で車の中で寝たことがない。

喋れないわ、眠れないわ、退屈だわでアプリばっかりやっていた 遊戯王デュエルリンクスのゲームの。

到着すれば話せるしいいかなんて思った。

遊戯王デュエルリンクス !!

昔遊戯王ていうアニメがやっていた。 『ディスティニードロー!!」 『ブラックマジシャン」

千年パズルを持った遊戯がカードでデュエルしていくアニメ

そのゲーム版をやっていた。

ランキング フロンズランク。

友達二人はデュエルキングだった。

俺はランキング戦であまり勝てなかった。しかしフレンド戦では勝てるっていう場合があった。

持っているデッキは

要塞クジラ。 トゥーンデッキ。

1戦やり2戦やり でどんどん時間が過ぎていく

休憩時点である公園でトイレ休憩をした。

戻ってきて

また同じような感じで時間が過ぎていく。。。

そうやってようやく河口湖の沿線で降りてここで1日を過ごした。

3人で記念撮影を撮って。

川口湖におばあちゃんが餌を上げていてI君がおばちゃんになんか話しかけた。

なにしているんですかーって言ってエサを上げていますていって4話ぐらいの白鳥が声を上げながら食べていた。

まさに白鳥の湖だなーなんて思いながらその光景を見ていた

それが終わりようやく夜中は泊ることになった。

I君が「鹿見たくない?」といって 「見たい」ってK君が答える。

でさっきの通りに行ってみようといって真夜中人が通らない森林の中の道路を通ってみると鹿が居て場の雰囲気が一気に上がった

I君が

『わぁ鹿だー」 『襲ってこないのかなー」 『熊とかいたら本気で襲ってきそうだけどそういう場合ってどうすればいいのかなー?」なんて言ってそれで『車の中にいればよくねー」なんて言って『でも襲ってきたら怖くねー」なんて言って何時間もそこの動物の中にいて あ、鹿が出てきた。あ、まただ。なんていて楽しい時間を過ごした。

翌日は富士急ハイランドに行った。 早朝吉野家で牛丼を食べて外出て走った。

間もなく富士急ハイランドに到着 

やっと着いた。 この瞬間解放感が出てくる。

最初のジェットコースターでは一緒にジェットコースター

そこでいつものI君のくせである待っている間にこいつと付き合えるかっていうのを指さしでどんどん言っていく。そこでマッキー は?

そのニックネームは昔 小学校の頃から実在している僕のニックネーム名前。

思い出せばきりがないほど。

そこで俺はタイプ。マッキーば右左のどっち 「右!!」 「俺と一緒だ」マッキーと俺は

タイプが似ているねーなんて言った。小杉君は違う方を指さした。

毎回コンビニの雑誌でグラビアなんかがあって好みを聞いても二人一人にわかれる。

二人が I君とマッキーこと井上である

毎回この二人は好みが似る 

小杉君はまた違う方を指さす。

ここからは井上と呼ぶ。

それで井上が 「あいつじぇんぐるポケットの斎藤みたいな女子だからヤダ」って言ったら

I君が「なにからなにまでジャンポケ!!」笑いあった。

そんなこんなして待っていると富士山のジェットコースターが出番になった。

いつも言うけどマッキーもよみうりランドのバンデットにのれるぐらいだから

きっと怖がらずに乗れるよなんて言い聞かせてくれて。

乗ってみたら怖かった。

ものすごく上に上がっていく間が怖くてこれから落ちるのかなーなんて思いながらまだかなー

まだ落ちないと思っていると急に落下していく

どうだった?ちょっと怖かった!

一つのジェットコースターが終わると気分が悪くしてちょっと寝るわって言って

I君が眠ってしまった。まだか起きない!!行きたかったら行ってきていいよて言って

今度は二人で「乗りに行くか!!」なんて言ってどれから周るっていって怖くない辺りのから

ていってバンデットと高飛車に乗った。

バンデットは直線が300キロを超えて魂がふっとばされるような感じがする。高飛車は急に上がったり落下したりてことは怖いのかなーなんて思わせるが結局怖くなかった。

最後にええじゃないかを乗った。

今度はI君のまねを井上がしてあいつ好みとかいって好みとかいって指さしながら

話していた。スイッチを持っているかって聞いたらマリカーをよく息子とやるっ言った。

マリオカートも新しい番が出ているんだなーなんて思った

まだ順番が来ない! I君はまだ寝たまんま! じゃあ二人で乗るかって言って

順番がきてええじゃないかを乗った。

急降下旧回転で怖い思いをしているとすぐに終わった。

乗ったあと 日本のじゃッとコースターを制覇したななんて井上が言って小杉君がうんって言った。

眠っていたI君と合流して帰ることになった

終わり

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イノ

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