シャトル打ち

私は、時々シャトル打ちを友人とします。
これは、野球のバッティング練習として取り組んでいます。 この練習の目的は、ジャストミートをさせる練習になります。それでは、どの様な方法で行っているかを説明します。
先ず準備する道具は、バドミントンシャトル6個/1ケースとバットです。要は、1対1で可能な練習です。 1人は投手、もう1人は打者に分かれて行います。 投手は、打者から約5mの距離からシャトルを投げます。この時、投手は打者のストライクゾーン真ん中を狙って投げます。これが重要意識です。
打者は、バット(芯)にシャトルのコルク(芯)を当て、打ち返す事を意識し、集中します。 更に理想を申し上げますと、ピッチャー真正面に打ち返せる事が、できるようになると効率は上がります。
シャトルは、6個/1ケースなので、これを2セットで交代するのが望ましいです。何故ならば、この分量は、多過ぎず集中して取り組み易いからです。
シャトルは、バットと同様にスポーツ用品店で入手可能です。シャトル打ちという練習は、屋外だと公園、室内だと体育館でできます。 なので、これに共感していただける方がいらっしゃれば私は、幸いです。是非とも、野球好きな方は、時間がある時にお試しください。
以上、シャトル打ちの説明でした。 失礼しました。

+4
作者
この記事を書いた人は??
baseballno.1

私は、野球が大好きです。 特に中南米野球に興味があります。
野球に関しては、観るのもするのも(どちらも)大好きです。 野球ネタを記事として載せます! 皆さんに読んで頂けるとこちらは、嬉しいです。

baseballno.1をフォローする
その他コラム
CREATORSよこはまPLUS
タイトルとURLをコピーしました